□ブックタイトル
長文【零】

□執筆開始日
2013年03月27日

□カテゴリー
小説
 ドリーム

□概要

兄弟達と

野原を駆ける

可愛い仔狐だった

あの頃は


登場人物について


長編の時間経過


(※一、二話目、薬売りOFF。)

□読者へのメッセージ


依り代は女性ですが、狐の魂に性別はございません。

御好きに解釈して下さればと思います。

物語が進むにつれ、少しづつ、人に近付いて行く様子を感じて頂ければ幸いです。

中々、薬売りを好きにならない狐ですが、心を通わせて繋がりを築いてゆく様子を、どうぞ見守って下さいませ。



※月の褥の鍵は二人が旅をする事になる、縁を繋いだ“鏡”を英訳した半角英字“mirror”です。


[戻る]
[TOPへ]





カスタマイズ


©フォレストページ