09/01の日記

02:35
なんてこった。
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素麺を茹でていたのだが、湯切りの時に左手に熱闘を
ぶちまけてしまった。
あげく右手に持っていた鍋のふちに右手親指が接触。
すぐに冷やしたけれど、相当に痛い。
水ぶくれ必死の模様…。
なるべく火傷の指を使わないように…と思っても文字を
打つのに欠かせない指ばかりだ。
人差し指の1本指打法も無理だし、なにより変換キーを
推すのが右手の親指なのだ。

ああもう、なんてこった。
これを打つのにも苦労している。
なるべく頑張ってはみるが…明日の更新が危ぶまれる…



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